「スター・ウォーズ」新たな3部作を制作へ、「最後のジェダイ」のライアン・ジョンソン監督が制作
「スター・ウォーズ」新たな3部作を制作へ
StarWars.comが新たな3部作の制作する事を発表した。12月に公開の「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」監督のライアン・ジョンソンが制作し、第1弾の監督と脚本も行う。この新たな3部作はルーク・スカイウォーカーのサーガとは違うシリーズとなり、新たなキャラクターを紹介するとの事。
またIGNはディズニーが自社のストリーミングサービス向けに、「スター・ウォーズ」の実写TVシリーズを制作することも発表した事も併せて伝えている。
今後予定されているエピソード9やハン・ソロのスピンオフ映画以降も、まだまだ「スターウォーズ」の実写作品が劇場や家などで楽しめるようだ。
最新作となる「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」は12月15日に公開、同じ15日には日テレ系「金曜ロードSHOW!」で「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」を21:00より放送。DlifeではCGアニメ「スター・ウォーズ 反乱者たち シーズン3」が放送されている。
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後を描く、誰も観たことのない衝撃の「スター・ウォーズ」。
ついにフォースを覚醒させたレイと、ダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レン。伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの出現は何をもたらすのか?そして、“光”と“闇”の間で揺れ動く二人を待ち受ける“衝撃の運命”とは?
Source: IGN
