「スパイダーマン」新作を見てふり返る前にいかが?「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」10分越えのVFX分析映像








「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」10分越えのVFX紹介映像


先週金曜日に公開された「スパイダーマン:ホームカミング」。トム・ホランド演じるスパイダーマンのデビューとなった「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」のVFX分析映像が新たに公開されている。これまで旧のブログで紹介してきた映像もあるが、動画の時間は12分39秒と10分越えの見ごたえのある映像となっている。

「スパイダーマン:ホームカミング」を見る前・見た後に「シビル・ウォー」をもう一度見ようと考えている人はこの映像を見てから、「シビル・ウォー」を見てみてはいかがだろう?もう一度見る時の見方が変わり、面白い発見があるかもしれない。




「スパイダーマン:ホームカミング」の日本での週末興収は第2位。公開3日間の興収は7億7532万5400円で、最終興収30億円以上が見込める好スタートをしたとEiga.comが伝えられている。








Source: Heroic Hollywood