ディワンダ・ワイズ、マーベル映画「キャプテン・マーベル」を降板、代役にラッシャーナ・リンチと交渉中








ディワンダ・ワイズ、「キャプテン・マーベル」を降板


ブリー・ラーソン主演のマーベル映画「キャプテン・マーベル」よりディワンダ・ワイズが降板。降板理由は主役ドラマ「シーズ・ガッタ・ハヴ・イット」のシーズン2とスケジュールが重なったため。誰を演じるかは発表されていなかった。

ワイズの代役としてメリンダ・タアブ原作のドラマ「Still Star-Crossed」のラッシャーナ・リンチと現在最終交渉を行っているとThe Hollywood Reporterが報じた。

「キャプテン・マーベル」は2019年3月8日全米公開。監督は「ハーフネルソン」「ワイルド・ギャンブル」のライアン・フレックとアンナ・ボーデンのコンビ。ジュード・ロウ、サミュエル・L・ジャクソン、ベン・メンデルソーンなどが出演。


Source: The Hollywood Reporter via Marvel Studios news