「ジョン・ウィック:チャプター3」2019年5月に全米公開日が決定










「ジョン・ウィック:チャプター3」の全米公開日が決定


ライオンズゲートが「ジョン・ウィック:チャプター3」の全米公開日を2019年5月17日に決定したとThe Hollywood Reporterが伝えた。

脚本は「ジョン・ウィック」「ジョン・ウィック:チャプター2」に引き続きデレク・コルスタッド。監督は伝えられていない。

2019年5月に全米公開される作品として5月3日「アベンジャーズ4」、5月24日には公開延期となった「スターウォーズ エピソード9」と入れ替わりとなった実写版「アラジン」や人気ゲーム「マインクラフト」の映画版が公開される。

「ジョン・ウィック」は世界興収は8876万ドル、「ジョン・ウィック:チャプター2」の世界興収は1億7153万ドル。











『マトリックス』シリーズなどのキアヌ・リーヴスがすご腕の元ヒットマンを演じたアクション。ロシアン・マフィアに平穏な日々を壊された元暗殺者が、壮絶な復讐(ふくしゅう)に乗り出していく。メガホンを取るのは、『マトリックス』シリーズなどのスタントを務めてきたチャド・スタエルスキ。『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』などのウィレム・デフォー、『ヘラクレス』などのイアン・マクシェーンら、実力派が共演する。全編を貫くダークでスタイリッシュなビジュアルに加え、カンフーと銃撃戦を融合させた迫力のアクションも必見。











キアヌ・リーヴスふんする元殺し屋の壮絶な復讐(ふくしゅう)劇を描き、銃撃戦とカンフーをミックスしたアクションが話題を呼んだ『ジョン・ウィック』の続編。殺し屋稼業から身を引いて静かに生活していた主人公が、再びし烈な戦いに巻き込まれる。メガホンを取るのは、前作に続きチャド・スタエルスキ。イアン・マクシェーン、ジョン・レグイザモら前作キャストに加え、『マトリックス』シリーズでもキアヌと共演したローレンス・フィッシュバーン、ラッパーのコモンらが新たに参加する。







Source: The Hollywood Reporter via Heroic Hollywood, Box Office Mojo